てごちゃんと光一さんの共通点を考えるのおもしろい

こんにちは。なんにも思いつかないので早速本題から入るが、先月の少年倶楽部プレミアムが衝撃的だった。てごちゃん×光一さん、という私には新鮮すぎる組み合わせ、そして、「手越と似てるのやだぁ〜〜」のくだり。あんまりにも衝撃だった。SHOCK!!!!!(言いたいだけ)

 

というのも、私はこの2人のファンなんです。ここでさらっと担当遍歴を述べると、

 

#中学〜大学1年;KAT-TUNにおちる。赤西くん担当だった。

#大学〜;赤西くんから降りる決意をし、KinKi Kidsに降りて光一くん寄りになる。

#2015年〜;突然V6の三宅くんにおちる。V620周年FNS歌謡祭でSexyZoneの勝利くんが気になりはじめる。

#2016年11月〜;NEWSにおちる。事件・事故のレベルでおちる。手越くん担当を名乗りはじめる。(無意識)

 

 

私はこんな感じの人間で、KinKi KidsはKアルバムからファンになったので6年くらいファンやってんのかな。時間をかけながらゆっくりじわじわ追い続けてきた光一さんと、彗星の如く現れて(?)突如私の心を鷲掴みにしていった手越くんとを、自分の中では同じ枠で考えたことは全くなかったしそんな発想なかったしなんなら全くタイプの違う別世界の二人だと思っていた。そのぶん「似ている」の話が出てきたときは本当衝撃的だった。ホント、・・・・・に、に、に、似ている?!?!?!?!いやまさか!!!!!!!!!!!ないない!!!!!えええええええええ!!!!!!!!マジかマジか!!!!!!!!の状態だったんだけど、でも、後から後から噛みしめるように、ふつふつと、「あっ・・・・でも・・・・・・・・・・・・・・・」がわいてくることが度々あったので、今回は、完全自己満足で、似ているなあと思ったところについてまとめたい。以下から始める。

 

※途中にテレガイpersonについてテキスト引用してしまった箇所が少しだけある。ご注意ください。

 

 

 

 

・小型犬を飼う愛犬家で愛犬=我が子なところ。愛犬の名前が特殊。

番組内でも話があったけど、真っ先に浮かんだのがこれ。

 

まず、光一さんが飼ってる犬は、チワワの女の子で名前はパンちゃん。過去のおしゃれイズムとか堂本兄弟とかブンブブーンみていただけるとわかるのですが、光一さんの溺愛っぷりがすごい。絶対言う「申し訳ないけど、うちのパンが一番かわいい」。大学時代、ファン心に「生まれ変わったらパンちゃんになりたい」「パン姫は前世で一体どれだけ徳を積んだんだろう??」とか思ったほどです(落ち着いて?)パンちゃんを相手にする光一さんは口調が優しい。幼児言葉になるらしい、パン→「ぷにゃりん」呼びをするらしい(本人談)。(パンとぷにゃりん名前遠いけどって散々いじられてた堂本兄弟よきだった。)まさに愛娘。この溺愛っぷりと、パンちゃんの可愛さがやばいから、ほんとおしゃれイズムみてほしい。。。

で、で、そんなかわいいかわいい世界一・宇宙一かわいいとか言っている愛犬の名前が「パン」ですよ。独特すぎない?????何度も言うけどチワワですよ????はじめて聞いたときは、ごめん正直わらいました。(あ)

 

さて、対して、手越くんの愛犬スカルくん。こちらはプードル(おそらくティーカッププードル)のオスです。小型犬。サロンできっちりお手入れされており、いつでもカッコいい姿を保っているよう。おっきなぱっちりお目目が印象的なかわいい〜〜こです。(ところで余談ですが、サロン様のホームページでスカルくんのお写真が定期的に見れちゃうという、ファンとしては金払いたいぞ案件があったりするんだけど。。。(???)これすごくない?)・・・まあ余談はさておき、こちらも溺愛ですよ〜〜〜〜(何)「しゅかるくん」「しゅかーくん」。犬を前にしたてごちゃんは、幼児言葉炸裂です()あとは、突然メンバーのラインに写真を送る。送りまくる。飼い始めのころは、自分とお揃いの特注のお洋服作って一緒にペアルック(?)してみたりと、うん、、、まあ、絵に描いたような溺愛ダネ!!!!!!!!(ニッコリ)そして名前が「スカル」っていう、これまた個性的な感じですよ。まあでもあのころてごちゃんスカルものが大好きだったからねえ〜〜(ニッコリ)

スカルくんもかわいいんだけど、私的には、手越くんが実家で飼っていたパピヨンのティニーちゃんが、光一くんのパンちゃんにちょっと似てる気がするんですよね〜〜〜。こちらも小型犬の女の子。ほとんど彼女のように大事にしてもらっていたイメージがあります。(実は私の手元にあるWUにはなぜか男の子って書かれてるんだけど、私の記憶は「ティニーちゃんは女の子(というか彼女)」って断言してるしライターさんが聞き違えたんだろう?と思っている。じゃないと記憶があわない。)色々と追いきれてない気もしているけれども、「テレビで他の犬が写っていると嫉妬しててごちゃんのところに寄ってきて足を擦り付けてくる」みたいな話とか出てくるエピソードが彼女すぎてかわいすぎてどうしようだった。あと、風呂場行くとパンツおろしてくれる、とかもあったな。それはどうなの。いいけど!幸せそうだったし!!!いいよ!!!!!!

 

 

 

 

 

・勝負好き?

 なんか言い方おかしいかもしれないけど、二人とも「戦って勝つ」ってことを楽しんでいる感じがする。手越くんの負けず嫌いはイッテQみてると伝わってくるし自明ですが、あの熱量とこだわり(?)は、勝負自体が好きじゃないとできないと思うんだ〜〜〜。達成欲とかそういうのが人一倍強い気がしてすき!!!イッテQだとベアフッティングと、雪合戦はすごく好きだな。勝負に対する本気がすごい。「侍に憧れる」とか言ってるし、逆境を乗り越えて何かを得るってことに喜びを感じるタイプなんだと思う。すき!!!!!!(笑)

一方、光一さんは内に秘めたる闘争心って感じ?「自分との勝負」みたいなことをよく言うの。パッと思いつくネタ話だと、最近もLOVELOVE愛してるで言ってた「めちゃめちゃトイレ行きたい状態で帰宅しても我慢して着替えて洗濯機を回して終わるまでトイレに行かない、自分との戦いをしている。」という話。(笑)まあ、これはほとんどネタだけど。(笑)真面目なほうで言うと、「エンタテイナーの条件」という本で語っていた演出上の話や、ダンスやフライングのこだわりについて語る部分でそれを強く感じた。現状に満足しないで、常に「自分との勝負」を続けているひと。せっかく手元に本があるので引用したいのですが、先ほどの本の中で『SHOCK』でのダンスレッスンに関してこんなことを言っているんですよ。「そんなに厳しいのにみんながついてこられたワケは、できあがっていくものに対して1人ひとりが手応えを感じられたからかもしれません。自分の限界を攻めていくと、自分発見につながる。(中略)そして、こんなにすごいものを作っているんだと個々が思い始めると、それを早くお客さんに見せたいという気持ちに変わっていく。すると強い精神状態ができる。」ひ〜〜〜〜もうこれ、尊敬でしかない〜〜〜。でもでも、最初に挙げたトイレの話(?)をあえて挙げさせてもらえば、きっと、勝負自体、、、というか自分と戦うこと自体が好きでできる人なんだと思うんですよ。苦しんで頑張っていることすら、ガソリンに変えてしまえるというか。それ自体をイベント?じゃないけど、、、なんだろう、、、楽しんでいる気がするんです。そういうところが好きです。

 

 

 

 

・車とサッカー。幼少期からずっと極め続けている趣味があるところ。

光一さんは昔からずーーーっと車が好きで中でもF-1は雑誌で連載を持っているし、それが書籍化されたりもしている。(もちろん買った。)ずーっと深く追い続けていて、知識と熱量がものっすごい。だって、F-1のかっこよさから、タイヤの摩擦、相対性理論まで語りはじめちゃうひと、いる???話の展開が深すぎる!!!それも、話がしっかりしてて、まるで講義よ。ラジオ内とかコンサートMCではネタ要素にされちゃってたけど(F-1の話を始めると、これきたか〜〜〜〜の空気になるやつ)私は普通に好きだったし、興味あったデス。嬉々として喋る姿がかわいいし、論理的に話してくれるので話も聞きやすく、なんならむしろ「いいぞもっとやれ」派だったなあ。(笑)うん。どんなに忙しくてもF-1の放送日は録画して絶対に外さず見てるみたいだし、一旦極めようと思ったらとことんやるところは、他の人が真似できない域だと思う。

手越くんはサッカー。サッカーで番組を持っていて、日テレ系の試合で副音声とかもしている。サッカーの番宣で出た月曜から夜更かしが印象に残ってるんだけど、「週5でサッカー」「大事な試合がある日は事前に伝えて、仕事あけてもらう」とか言ってて、マツコさん に「それほとんどサッカー選手じゃん!!」って突っ込まれてたのが面白かったんだけど、一番は、「小さい頃からやっている趣味で今現在もそこまで続いているなんてすげえなあ」だった。音蹴杯で優勝したりMVPとったりもしていて、きっと実力もあるのだと思う。自分は高校から吹奏楽をやっていたのだけれど、社会人になると同時にやめてしまった。ここで自分のことを引き合いに出してしまったのはどうかとも思ったが、まあ、一般的にはこんなところだろう。ずっと同じ熱量で続けるのはきっと並大抵じゃないはずだ。また、プレイ側もそうだが、実況ができるほど「観ている」というのがすごいと思う。副音声は、鹿島レアル戦が印象に残っているかな。試合自体がすごく面白かったのが大きいとは思うんですが、この時の実況のよさはサッカー無知識の私ではやっぱり語り尽くせないものがあるので、あの、「移籍市場  手越  サッカー実況」でグーグル検索すると一番上に出てくるはてなブログの方のお話がとても良いなあと思っているので是非その方のお話を読んでいただけることを、おすすめ・・・したい・・・(小声)(震え声)(リンクを張れないほどに知らない方のブログを勝手に薦めるマン(殴))

 

趣味に対する情熱もそうなんだけど、てごちゃんも光ちゃんも、趣味が性格の基盤になっているところがすごい。てごちゃんであれば、負けず嫌いや、実力主義、フェア性を求めるところ、チーム内での個性(役割)の魅せ方を重視するところ、この辺は間違いなくサッカー由来の気質だと思うし、前半2つに関しては本人自らそう言っていた。

光一さんで言えば、SHOCKの舞台づくりの妥協のなさ、カンパニーの信頼関係、良い結果がでても満足せずさらに上を目指すアスリート精神が、F-1を愛してきた人だからこその考え方だと思う。これについては私が何か書くより、ご本人の文章をみるほうが早いと思うので「僕がひとりのファンになるとき」を読んでみてほしいなあ。2まであるよ。でも、もっとおすすめは「エンタテイナーの条件」かなあ。これはジャニオタがみんなすきな話、、、というか、「オタが自担にすすめたい推薦図書」ランキング獲れると思う(?)

話がまた脱線してきたがw、そのくらい深く没頭している趣味をもつ二人だなあと感じている。

 

 

 

やべえ、この熱量で話したら完結しないwwwwww

 

 

・突如、思いついたことを喋りはじめたり、マイペースなところ。

発想力豊かだったり、マイペースなイメージがある。光一さんは、少プレで昔の映像振り返ったりした時もだったけど、なんだろう、素で天然に面白い。自然体なのに面白いからすっごい。あと、突然話を放り込む癖があるの、面白い。普段からやってるからあんまりぱっと例が思いつかないけどMCで相対性理論の話してみたりとか。

手越くんはイッテQは言ってることめちゃくちゃだし、ラジオで奇天烈な発言をしてみたり、QuartettoのMC、忘れもしない「トンテンテーントンテンテーン記憶よきっえっろっ」のやつだったり、慶ちゃんじゃないけど「ほんと、手越って面白いね〜〜😂😂」ってTV見ながら笑い泣きしちゃう。自由がすぎる。慶ちゃんのラジオで脱いでパンいちになったりwwwwwいくらラジオでもwwww映らないからってwwwwいやいやwwww

でも特にいいなって思うのは、その自由な姿を、相方さんから容認されちゃっているところ。。。「この人は自由にさせてたほうが面白い」みたいな。愛情???

THE夜会のジャニーズ調査のコーナーで、で光ちゃんが渋谷調査をした回の、スタジオの剛さんのコメントがこれなんだけど、

剛さん「すごいなこれ、ずっと見てられるんちゃう?おもろいで、これたぶん。」 「一人にすればいいのにー。」。

VTRを見てる姿が本当に楽しそうだったのよ〜〜〜〜。「このコは本当におもしろい生き物だなあ」と思っていそうな優しい目をしていて。ナチュラルに自由にさせてあげて、それを聞いて拾ってあげるスタイルが、あの空気感がたまらなくすきなんだ〜〜〜〜〜〜。

テゴマスもそういうところあるんじゃないかと思ってて。普段のテマラジもだけど、てごちゃんの気まま自由に発言をまっすーは絶対に拾ってくれるし、少プレ沖縄の大反省会で自由すぎる手越くんの言動について振られた時、

まっすー「諦めっていうのを言い方を良く言うと、もう別に、信じてるんですよね。違うんだよね、別に。」って言わしめた(?)とことか、相方を見守る感じの視線が本当にすき〜〜〜〜〜。

 

 

・相方と正反対な性格。相方との空気感。

相方話をさせてくれ。KinKi Kidsもテゴマスも、どっちも相方と正反対の性格なんですよね。趣味も全然違う。近いんだけど近すぎなくて、言わなくても相方のことはわかる。みたいなあの空気感やばくないですか?????!!!!!!

これについては、今月のテレガイpersonのテマラジ200回記念の特集ページが本当にやばかった。まっすーは声でてごちゃんの調子がわかる話とか。身振り手振り豊かなてごちゃんと、落ち着いた様子で冷静に突っ込みをいれていくまっすーの正反対っぷりとか。あと、話は戻ってしまうけど、自由な手越くんとのラジオの良さについてこんなことを言ってくれているんですよね。

まっすー「"広がり"が違いますよね。(中略)ある程度ゴールが見えていたのに、脱線して「そっち行っちゃうの?」って(笑)。それが一番面白い部分かな。」

この発言、ラジオだけじゃなく全部に通じてるものなのかなあと思ったし、テゴマスの関係性?空気感?が感じられる一言で、すごく嬉しかったなあ〜〜〜〜。要は、好きに振り回してくれていいよ、ってことでしょ???????なんなの〜〜〜〜なんなのもう〜〜〜〜〜〜〜。

KinKi Kidsについてはもう自明の理すぎるからこれは改めて言及する必要すらないと思っている。どのVTRでも大丈夫です、映像をみればわかる!!!!伝わるはずだ!!!もう、あちは・・・各自ググって???????☆(おまえ)

 

・プライベートの服装が無頓着。ジャージ。ぺちゃんこ髪。

ジャニーズおしゃれ番長といえば、剛さん・まっすー。 相方はジャージ番長です(?)

黒いジャージに黒のキャップ、髪はぺちゃんこでも全然気にしない光一さん。上下全身白ジャージの青春コンが巷で話題(?)のてごちゃん。最近もテマラジ?だったかな?で「全身白で、超ラフな(ほぼジャージみたいな)服からまたジャージに着替える」って言われてたのかわいいだったし、さっきのテレガイpersonの22ページ以降の髪型まっしろぺったんこ、、、かわいい、、、かわいい、、、。(震え)(でもそれより下穿いてるの…ズボン?パンツ?問題が気になる私がいます(OUT))

テレビ出るときは気にするけど、行き帰りの普段着に無頓着なところ愛おしいです。

 

・小柄で華奢な体つき

 歌番組等で顕著。かっ、かわいい・・・。隣に女優さんがきても、よっぽど細くない限り、細く見えないから女優さん泣かせだと思う。

軽く飛びそうな雰囲気なのに、どちらも体幹はしっかりしている。あっ、ふたりとも黒いブーツが似合う!!!

 

 

・誕生日が似てる。1に愛された男たち。(anan風

光一くんの誕生日は1月1日。

手越くんの誕生日は11月11日。

・・・ えっと、単にそれだけなんだけど、anan見出しはフザケた。(だろうね)

 

 

・画伯。

光一くん作;スネ夫

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手越くん作;ドラゴン

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私もそっち系だから人のこと言う資格ないけど。。。人物画だったら光一さんのほうがうまいかな。。。

 

ちなみに、まっすーに「妖怪」って言われてしまった、てごちゃんが描いた猫 

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・・・かわいい(画伯)

 

 

・ファンは猫?

光一さん「化け猫〜〜!」手越くん「子猫ちゃぁん〜〜〜〜?♡」方向性の違い。

 

・ザ男の子なところ。

ともにラジオがめっちゃおもしろい。そして会話がザ男の子すぎてたのしい。たのしすぎてしんどい。どちらのラジオもいつか文字起こしをしたい。

・・・とりあえず放送日だけ書いとくから、聞いてみて???それが早い!!!これを聞いたら人生少し楽しくなるからマジでおすすめよ!!!(?)

 

KinKi Kidsどんなもんヤ!(通称;どヤ)

文化放送、月曜24;05〜24;30

KinKi Kidsどんなもんヤ! | レコメン!

 

・KちゃんNEWS(通称;Kラジ)

文化放送、火曜24;05〜24;30

KちゃんNEWS | レコメン!

 

・テゴマスのらじお(通称;テマらじ)

MBSラジオ、水曜23;30〜24;00

テゴマスのらじお

※聞けない地域あり

 

 

 

・時折、堅いことを言う。

マナー礼儀に対して一家言ありそう。ラジオで話している時の、誰かを攻撃するワケじゃなくて一般論としての「〇〇なことをするヤツは嫌い」話になんとな〜〜く日本男子?昭和の男?みがあるときがあって、そういうときに近しい雰囲気を感じる。「奢ってもらって当たり前はダメ」とか。

てごちゃんに関しては、たまにそれをRINGで始めてしまって説法タイムな回があって、これ、ファンの中では賛否が分かれるところではあると思うんだけど、私それ、めっちゃすきなの〜〜〜〜〜〜!!!!(笑)「またやってる〜〜可愛い〜〜〜」ってきゃあきゃあニコニコしながら見てる。内容云々はもう関係なくて。(ごめん、むしろ本当ごめん)それよりも、それを言っちゃうというか言えちゃうところ?に可愛い1000万点あげたい〜〜〜なんですよ(?)たぶんてごちゃん議論とか好きじゃん。で、一生懸命話してるてごちゃんのお顔を想像したりしながら読んじゃって、あの真剣なまなざしを想像しながら読んだらもう、かわいすぎてかわいすぎてどうしよう???なんだけど、はぁ〜〜〜〜〜〜〜どうする????(知らねえよ)オタクの想像力ってほんとすごいね?(何)ただ、でもこれきっと本人に「あれ可愛いよ」って伝えたら恥ずかしがってもう二度と書いてくれなくなる気がするので、意地でも「かわいい」とは伝えたくない。もし伝えるとしたら、うーんなんだろう「世の中のことについて真剣に語る手越くんはかっこいいなと思い、内心ひそかに尊敬しています。」とかかなあ?? あっ。「世界を視野に」とかも付け加えたらもっといいかも???・・・さすがにそんな単純じゃないか。(笑)(ひどいwwwwww)というかね、私の中でてごちゃんは「可愛い・愛おしい」の象徴なんですけど(?)、「かわいいよ」って言うと恥ずかしがって「かっこいいよ」って言うと頑張ってくれる(喜んでくれそう)っていう超男の子なイメージがあるので、本人に伝えるタイミングでは絶対「かっこいい」を選ぶ、というマイルールがあってですね(???)、・・・待って、何の話。脱線しすぎな。

二人とも根が真面目というか、育ちの良さみたいなものを感じる、ちょっと堅い考え方が好きって話でした。ハイ。(無理矢理感)

 

 

・「俺は〇〇だと思う」をちゃんと言うところ

意見を言うっていうのはそうなんだけど、私的には俺はの部分が重要で。はっきり言うし、けれども、相手の意見を尊重している。 

そういう考え方ができるところは魅力だと思っています。

 

 

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以上でーす。脱線しまくり、気づけば1万字近いよ???やっばーい。

 

最後になるが、この記事については、単に『似ているなあ』と思った点をまとめたに過ぎない、ということを強調したい。要は、ここで言いたかったのは「光一くんと手越くんは似ている」とかいう結論ではないし、この話からその結論にはなり得ない、ということだ。ってか、この話に結論なんかないんですww 今回私は似ているところだけをピックアップしてみたけれど、全く似ていない点だって、やっぱり挙げればキリがないほどある。めちゃくちゃにある。じゃあなぜ似ている点だけ挙げたかというと、単にそっちのほうがメチャクチャで楽しそうだったからだ。あと、今回は手越くんと光一くんの似てるところをテーマにしてみたけど、ものづくりの「造り手」の視点からすると、まっすーと光一くんの似ているところも多い気がする。そして、考察を書くならきっとそっちのほうが掘り甲斐もあるのかしらと思っていたりするくらいだ。単なる娯楽の産物なので、そんなところもあるよね〜くらいで見てもらえたら嬉しい。

なんていうか、こういう比較ものを書くと、まるで何かの検証のように結論があって書いていると見られがちで、暗黙的にそれが足されてしまうような気がしている。(私がそう思いがちなだけかもしれないけどww)どちらか一方だけを見て傾向性がある・ないを決めてしまうのはちがうと、私は思っている。似ている似ていないの話はとくに。私としては「だから似ている」とも、「だから似ていない」とも言及してないつもりで、まぁ〜〜〜〜〜ウッダウダ書いたけど別にそう読まれたからといって取り立てて不快なわけでもなんでもないんだけど、私にとって大切な二人なので「そうは言ってないよ」って書いとくことも必要なことだと思い、付け足した。

何より、私はファンの方々の検証的な文章(?)がとてもとてもとてもとても好きで、強くリスペクトしているので、こんな念押しをしてしまったのかもしれない。まあ、さすがにそれと同一視する人はいないと思うんだけど!!!!w

 

 

いろいろ書いたから、私の画像フォルダのピカイチお気に入り貼っとくね〜〜〜(?) 

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 ほんとにほんとに以上でしたーーーー